花粉や化学物質を分解できるエアープロットとは?
【エアープロットの特徴】
- 白金が主触媒、二酸化チタンが助触媒の新触媒です。
- 室内空気中の有機化合物を分解・除去します。
- ニオイ成分を分解して、消臭します。
- 汚れを分解してガラスのキレイが持続します。
- 特許 第4048266号
- 国際特許出願 PCT出願番号PCT/JP2006/307506
- 1度窓ガラスに塗ると長期間取れません。
- 全額返金するメーカー保証制度があります。
- 窓ガラスの透明度は変わりません。
- 分解メカニズム、【PDF】エアープロットの仕組み
- エアープロットとは?
(現在7年目で効果を持続中)保証期間は3年。
![]() |
※窓ガラスにこの様に付いています。
この粒径は6nm〜10nm(ナノメートル) (10億分の6〜10メートル) 私達はすき間を見ているので透明です。 白金とチタンが直接空気に触れます。 (有害物質が分解できる理由) 無機接着剤使用のため酸化しません。 長期間取れない理由です。 ガラス全面にこの様に固着します。 (ガラス全体が空気清浄機のようです) |
![]() |
白金触媒は、(H)の結合を切ります。
結合が切れた分子は、原子になります。 この時点で、有機化合物でなくなります。 水の光分解の理論 |
![]() |
原子は、白金の表面に付きます。
それを、光触媒が酸化還元します。 最終的には、水と炭酸ガスになります。 無害な物質になって空気中に戻ります。 |
▼窓ガラスに塗ったエアープロットが、空気中の有害物質を分解・除去!!
▼エアープロットが有害物質を分解・除去するイメージです。
(実際は、ナノメートル(10億分の1m)の世界ですので見えません)
【窓ガラスに塗るだけで、有害物質が分解・除去される理由】
対流と分子運動
室内には対流があります。冷たい空気は下に、暖かい空気は上に上がります。
分子は高校の化学の教科書にも記述がありますが、分子の拡散と熱運動で
毎秒400m以上絶えず激しく跳びはねています。
吸着
白金の表面は、分子を止める力があります。これを物理吸着と言います。
白金触媒は活性点が低く、化学吸着をしています。
吸着するから有害物質を分解できるのです。
▼施工前と施工後の室内空気環境の違い(イメージ)
光触媒研究の第一人者のご協力とご指導を受けております。
北海道大学触媒化学研究センター 大谷教授、名誉教授勇太博士と
ロシア科学技術アカデミー触媒センターのご指導、ご協力を受けております。













