プラチナチタン触媒と太陽光で分解・除去します。
アトピー性皮膚炎の原因はハウスダストとダニのフン
と言われています。
ダニのフン、ほこり、カビなどのアトピー性皮膚炎を悪化させるものを
減らす為にエアープロットを塗布します。
今お住まいのお部屋の窓ガラスにエアープロットを塗ると、プラチナ+
チタン触媒のダブル触媒効果を太陽エネルギーだけで発揮します。
エアープロットは室内のアレルゲン(原因物質)を分解し、除去し、
室内からなくす事ができます。
ダニのフンは目には見えない(10〜40ミクロン)大きさです。
ダニのフンは虫体(ダニ)よりも小さく気管支に入りやすく、フンの量の方が多い為、フン由良のアレルゲンは99%を以上を占めています。
下記の写真はダニのフン(アレルゲン)分解の様子です。
ダニのフン原型 12時間後
⇒
▼実際にダニのフンが、エアープロット塗布ガラス上で分解する様子です。
![]() ダニとフン |
![]() ダニのフン原型 |
![]() 12時間後 |
![]() 3日後 |
分解できるのはダニのフンだけではありません。
花粉や、揮発性の化学物質、細菌やウィルスなどの有害物質、ニオイの元になる成分を分解して消臭もします。
【とっても経済的で手間いらず】
※窓ガラスは透明なままです。(国際特許で証明済み)
※窓ガラスの施工面に空気が触れないと効果が出ません。
(昼間は、できるだけカーテン等は開けて頂くようになります)
走査電子顕微鏡でみたダニとダニのフン
アトピー性皮膚炎の大きな特徴は“強い痒み”と“治りにくい湿疹”です。
痒いので皮膚をかき、皮膚が炎症してさらに痒みが強くなり、
循環を繰り返します。アトピー性皮膚炎で重症の人が増える原因として
@ストレスの増加
Aダニが発生しやすい住環境
B食生活の変化 が考えられます。
アトピー性皮膚炎の原因はハウスダストとダニのフンと言われています。
ダニ、ほこり、カビ、はアトピー性皮膚炎を悪化させるものなので、
出来るだけ減らす努力が必要です。
(「かゆくたってへっちゃら!!」−アトピー性皮膚炎を悪くしないために−より引用)」
アトピー性皮膚炎がなぜ起こるのでしょうか。
皮膚は上から表皮、真皮、皮下組織というつくりになっています。
表皮の一番上の最上層には肌を守るのに重要な役割をする「角質」という組織があります。
角質の中には平らな細胞が層になって重なっています。
この細胞同士の隙間に、セラミド(細胞間脂質)という脂が埋まって、細胞と細胞をしっかりくっつけ、肌を保護しています。
これにより皮膚の「バリア機能」が保たれています。
ところが、アトピー性皮膚炎の患者さんは生まれつき、このセラミドが十分でありません。
このため、細胞と細胞の間に隙間ができ、皮膚がカサカサになって穴が開いた状態になります。
その結果、水分が逃げやすなって皮膚が乾燥し、外から異物(ダニやハウスダスト)が入り込んで、
湿疹が悪化しやすくなります。
- 白金が主触媒、二酸化チタンが助触媒の新触媒です。
- 室内空気中の有機化合物を分解・除去します。
- ニオイ成分を分解して、消臭します。
- 汚れを分解してガラスのキレイが持続します。
- 特許 第4048266号
- 国際特許出願 PCT出願番号PCT/JP2006/307506
- 1度窓ガラスに塗ると長期間取れません。 (現在8年目で効果を持続中)保証期間は3年。
- 全額返金するメーカー保証制度があります。
- 窓ガラスの透明度は変わりません。
- 分解メカニズム、【PDF】エアープロットの仕組み
- エアープロットとは?
【安全性は? もちろん赤ちゃんやお年寄りがいても安心です】
エアープロットの主原料である二酸化チタンは、食品添加物としてアメリカで1968年、日本では1983年に認可されており、食品・口紅などの化粧品にも広く利用されています。
製品としても、(財)日本食品分析センターによる皮膚一時刺激性試験、急性経口毒性試験でもその安全性が確認されています。
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私達が自信を持って、親身になってご相談をお受けさせて頂きます。
私たちも施工に伺います。(認定施工士です)
古田土 博子 寺岡 奈緒美
















